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損せず得とる!株の心得



得するという言葉につられて買ってはみたものの、本書は、お金や株、投資の基本的な考え方を説明したものに過ぎず、投資の知識や技術が深まる類のものではありません。そりゃ、簡単に儲かれば苦労しないですねー。どちらかというと、自己啓発本とかに近いかも。ただ、これから株を始めようとする人には分かりやすく、おすすめの一冊であることは間違いないです。

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自殺うさぎの本



トースターに入ったり、皆既日食の暗闇の中でナイフをジャグリングしたりと、回りくどい方法で自殺しようとする「うさぎ」を描いた絵本。それが「自殺うさぎの本」です。何ともおどろおどろしいタイトルとはうらはらに、実際は「こわかわいい」という感じです。あまりの回りくどさに、なんとも言えない微笑ましさにも似た感情に包まれるのです。

スウェーデン式 アイデアブック



アイデアとセンスの国、スウェーデンからやってきた絵本。スウェーデンといえば、IKEA、Volvo、Ericsson、Electroluxあたりが有名でしょうか。北欧ってなんだか、アイデアとセンスがいっぱいで、クリエイティブなイメージがありますが、そんなアイデアも、こんなアイデアブックのおかげかもしれません。

絵本ですから、さらりと読める短いエッセイで、そんな中にきらりと光る創造性がつまっている、そんな素敵な本です。ガツガツした教養本ではないですが、リラックスがてらに読んでみてはいかがでしょうか。

勝手に広告



リラックス、カーサブルータスで話題になった頼まれてもいないのに制作した広告の画集、その名も「勝手に広告」。本の表紙のように「ヴィッテルを貯水タンク」にしたり、「牛乳石鹸を牧場に配置」したりしています。頼まれていないからこそできる自由なクリエイティブ。本の表紙を見て、オモシロそうだと思った方は、買って損はないと思います。

著者は、中村至男+佐藤雅彦。

非常口でお馴染みの「ピクトさんの本」



いつも非常口から逃走しているピクトさんですが、実は色々なピクトさんがいるようです。何だか和みますね。個人的にピクトさんという名前すら知らなかったですけど。

【参考】
日本ピクトさん学会

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大手プロバイダ勤務。インターネット大好き。仕事大好き。

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